NPO法人 ホスピスのこころ研究所

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日本のホスピス50周年記念シリーズ講演(第3回)を開催しました。

ホスピスのこころ研究所では、日本のホスピスケアが2023年で50周年を迎えるのにあたり、シリーズ講演として当NPO法人が主催し、ホスピス財団、日本ホスピス緩和ケア協会、日本死の臨床研究会が共催のもと開催しております。今回は3回目となる講演を2022年7月23日(土)にオンラインで開催しました。

 

講師は医療法人社団悠翔会ケアタウン小平クリニック名誉院長。『病院で死ぬということ』(主婦の友社、現・文春文庫)で第39回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。日本ホスピス緩和ケア協会監事。日本死の臨床研究会顧問でもあります、山崎章郞先生に「『病院で死ぬということ』から30年―変わったこと、変わらなかったこと、そして、これからのこと」と題してご講演していただきました。

 

  

これまでの講演に続き、今回も全国の医療従事者、一般市民を中心に多くの方に参加していただきました。講演の内容は下記【講演要旨】よりご覧ください。

【講演要旨】

 

※本内容は当法人がまとめたものです。山崎先生の講演趣旨と

異なる場合があることを、あらかじめご了承ください。